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1.「ダイヤルアップネットワーク」を開く
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Windows XP「スタート」→「設定」→「ネットワーク接続」
Windows Me「スタート」→「設定」→「ダイヤルアップネットワーク」
Windowss 98「マイコンピュータ」→「ダイヤルアップネットワーク」

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| 2.「新しい接続」アイコンをダブルクリックしてウィザードを起動 |
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接続名」は任意。(ここでは「CS NET」と入力)「モデムの選択」は通常表示されているものをそのまま選択。「次へ」をクリック。

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| 3.接続先電話番号を入力 |
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「電話番号」欄に番号を入力。必ず市外局番から入力。他の欄は選択する必要なし。「次へ」をクリック。

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| 4.ウィザードが終了 |
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そのまま「終了」をクリック。

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| 5.詳細設定を行なう |
ウィザードが終了すると接続用アイコンが出来るので、そのアイコンの上で右クリックし、メニューより、「プロパティ」を選択。

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| 6.「全般」タブ |
「市外局番とダイヤルのプロパティを使う」のチェックを外す。

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| 7.「ネットワーク」タブ |
「ソフトウェア圧縮をする」
「TCP/IP」の部分にのみチェックがついていることを確認する。

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| 8.「セキュリティ」タブ |
自分の「ユーザ名」と「パスワード」を入力。通常、パスワードは*で表示される。(Windows
XPでは●、Windows98には「セキュリティ」タブはございません)

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| 9.「ダイヤル」タブ |
「スクリプト処理」「マルチリンク」タブは特に設定する必要なし。「アイドル時の切断」のチェックは通常はチェックがついているが、必要に応じて外してもかまわない。(インターネットでソフトのダウンロードを行なうときなど) 「OK」をクリックして終了。

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| 10.全ての設定が完了 |
接続用アイコンをダブルクリックして、接続を行なう

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| 11. “0発信、9発信などの外線発信の場合” |
サービスアパート・ホテル・社内などで接続する場合の「外線発信番号」の設定。使用する場所が内線電話の場合、外線発信番号が必要。「全般」タブの「電話番号」欄に外線発信番号と「カンマ」を追加して接続先番号を追加する。ex)外線発信番号「9」の場合 9,026855800 と入力

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